--
--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2017
02.20

羊画廊特設コーナー「雛人形」

Category: 個展関連

月刊羊画廊3月号に、「皆川リョウイチ作品のご紹介」を掲載いただいています。
これから一年間、羊画廊の特設コーナーで展示販売していただく作品の紹介です。今月は、「雛人形 限定1」が展示(販売)されています。
25年前に、娘のために作った「兎のお雛様」雛壇の大きさ15センチ×12センチ、高さが9センチあります。お内裏様とお雛様の大きさは約3センチとなっています。
この「兎のお雛様」の人バージョンが、羊画廊で展示されている「雛人形」になります。限定1セット、今後作る予定はありません。
このコーナーでは、過去に制作した超レアな作品、新作、過去作品をリメイクしたものなど、通常の個展では手に入らない限定作品を、毎月入れ替えながら展示(販売)していく予定です。
  Trackback:0
2016
11.12

「レルヒさんをつくろう!」当日

Category: イベント

新潟伊勢丹6階特設会場での「レルヒさんを作ろう!」13時、15時の2回ともに定員に達し、好評のうちに終了しました。参加いただいた皆さん、ありがとうございました!同会場には、これまでにフィギュア化させていただいた、レルヒさん、えちゴン、うのんちゃんも来場、初対面が叶いました。同時開催だったao(アオ)さんによる えちゴンフィギュアの実演制作、aoさんは、日本アニメマンガ専門学校卒業生、FIMOクラフトクラブキャラクターコース認定、クレイアーチストとしては今日のイベントがデビューになります。自身が大ファンという、えちゴンのコスプレをしての登場で、指先ほどのえちゴンを精巧に制作する実演を、子供達や大勢の人達が見学していました。これからの活躍に期待大です^_^
  Trackback:0
2016
11.11

レルヒさんをつくろう!

Category: イベント

11月12日に開催予定のワークショップ「レルヒさんをつくろう!」で作っていただくレルヒさんの詳細が決まりました!
限定10個(オーブンクレイ・オリジナルキット)高さ約8センチ、帽子・ブーツ・スキー・ストックはあらかじめ皆川が制作してキットに同梱、他のパーツをご自身で作っていただき組み合わせて完成させる合作形式になります。キットには限定10個の証、シリアルナンバープレート付。これまでのレルヒさん限定フィギュアと同様に、認定書も付きます。「あなただけの世界で一つのレルヒさんフィギュア」が作れます!当日は、皆川が分かりやすく説明しながら一緒に制作していきます。8日の時点で13時からの回は1名、15時からの回は5名の空きがあります。オーブンクレイが初めての方でも、完成できるようにキット化してありますので、この機会にぜひご体験ください。

11月12日(土)新潟伊勢丹6階子供用品売り場特設会場にて
1回目13時~、2回目15時~(各回申し込み先着順5名様限定)
参加費2,160円
お申し込みは、0120-003-170まで

  Trackback:0
2016
10.23

10月のオーブンクレイ教室

Category: 教室

第四土曜日は、アークオアシスデザイン新潟店での「オーブンクレイ一日体験」でした。10月は「ハロウィン・キャット」を作りました。11月は早くも干支のキャラクターを作ります。
  Trackback:0
2016
10.04

ノーベル賞受賞の大隅先生のメモリーズクレイ


昨日の朝、FB友達のMさんから「ニュースを見ていたら、ノーベル賞を受賞した大隅先生の机の上にメモリーズクレイがありました!」というメッセージが届きました。優しそうなお顔と髭に、見覚えがあったのでもしやと思っていましたが、検索すると10月3日の毎日新聞(デジタル)の記事に、先生とメモリーズクレイが一緒に写った写真が使われていました!昨年、古希のお祝いにと、研究室の皆さんからご注文いただいたものでした。注文時のリクエストは、顕微鏡で微生物を観察するのがお好きということで「顕微鏡を覗いて大発見をした瞬間」を20年ほど前の先生のイメージで、ひげと髪は黒で制作してほしいというものでした。電子顕微鏡の細部など、資料を見ながらできるだけリアルに制作したことをよく覚えています。納品後、ご依頼者様からは「素晴らしいできに満足しております。ありがとうございました。」とご感想をいただきました。思いがけず納品したメモリーズクレイに再会出来ることは、制作者として本当に嬉しいことです。そして、研究室に飾っていただいていることを、たいへん光栄に思います。
  Trackback:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。